MENU

image photo

VALUE資産形成

コンパクトプランは居住面積が少ないため、
比較的お求めやすく、
住宅ローンの支払いにもゆとりが生じます。
また、利便性の高い場所に建てられることが多く、
売却や賃貸需要も見込めて、
資産性も保たれる可能性が高いと言えます。

image photo

低金利時代、到来

住宅ローン金利は月々の負担に大きく関わってくるため、低金利時代の今こそマンション購入の好機だと考えられます。今後、景気の動向によっては金利が引き上げられる可能性もあるので、早めに動くのが得策だといえるでしょう。

民間金融機関の住宅ローン金利推移(変動金利等)

出典:住宅支援機構HP

※主要都市銀行のHP等により集計した金利(中央値)を掲載。なお、変動金利は昭和59年以降、固定金利期間選択型(3年)の金利は平成7年以降、固定金利期間選択型(10年)の金利は平成9年以降のデータを掲載。※このグラフは過去の住宅ローン金利の推移を示したものであり、将来の金利動向を約束あるいは予測するものではありません。※店頭表示金利2.475%※金利引下げ−1.875%適用※適用される金利は融資実行時のものとなり、表示されている金利・返済額と異なる可能性があります。※掲載の情報は2019年7月現在のものです。※住宅ローンのお申込みに際しては、提携金融機関の審査がございます。審査の結果によっては、お申込みをお断りする場合や、引下げをご利用いただけない場合がございます。

image photo

低金利だから頭金を貯めるより、ローンを組むほうがお得

金利が低いときは、家賃を支払いながら頭金を貯めて購入するより、頭金分もローンで借りるという選択をしたほうがお得になる場合があります。

ローン完済時の年齢を同じにして計算すると

経済的に余裕ができれば繰上げ返済もできます

ローンを返済している途中でも、将来的に収入が増えるなど経済的に余裕ができた場合は、ローンの繰上げ返済をすることも可能です。毎月の返済額を減らしたり、返済期間を短くして心理的な負担を軽くしたりすることもできます。

ローンを賢く活用することで、
頭金が少なくても早めに購入した方が支出は少なくでき、
また、それだけ早く自分のマンションで暮らし始めることができます。

image photo

将来設計に合わせて「貸す」と「売る」が選べる

結婚や転勤などで、購入したマンションに住めなくなったときは、賃貸マンションにしたり、中古マンションとして売却することも可能です。

もし自分が住まなくなっても賃貸マンションとして貸し出せば、毎月家賃収入を得ることができます。老後に公的年金だけでは不安がある人は、家賃収入を老後の個人年金として活用しているケースもあります。

中古マンションとして売却するという選択も可能です。例えば、結婚や出産のタイミングで、より広いマンションや戸建てへ住み替えるときの購入資金に充てるケースも少なくありません。

住宅ローンを借りる際に、多くの金融機関では「団体信用生命保険」に加入します。これは、もしローンを借りた方が死亡したり、高度障害状態になったりした場合には、残ったローンがすべて保険で支払われ、家族にマンションを残せるシステムです。また最近では、ガンと診断されたらローン残高が0円になるガン保険付き商品も多く見られるようになりました。つまり、ローンの支払いは保険料を支払っているようなものという考え方もできます。

※条件によっては加入ができない場合があります。

image photo

マンションを購入して老後の負担を軽減

賃貸に住み続けていると、老後を迎えて収入が減った場合でも、月々の家賃を払い続けなければなりません。マンションを購入すれば住宅ローンの完済後は月々の負担がなくなり、しかも住み慣れた住まいが自分の資産となります。

※住宅ローン35年返済で月々返済額と月々の家賃が同額の場合。

image photo

駅近のリセールバリュー

購入価格に対する売却価格の割合を表し、将来の資産価値を知る目安となる「リセールバリュー」。駅に近いほど数字が高く、3分以内ならば108.0%。良い立地環境にあればあるほど、10年後にも高水準を維持することが期待できます。

東京23区・築10年中古マンション最寄り駅からの所要時間別リセールバリュー

※出典/東京カンテイ※2006年7月〜 2009年6月に新規分譲され、2017年7月〜 2018年6月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出。

image photo

資産としての価値を守るシステムがある

賃貸や売却を考えたとき、気になるのは資産としての価値の変化。クレヴィアのマンションには住まいの価値を維持するための仕組みがあります。

クレヴィアのアフターサービス

「クレヴィア」、そのひとつひとつが、私たち伊藤忠都市開発にとって丹精込めて創りあげた宝です。
お引渡しが終わった後も、24時間365日、未来の安心を見据えたコミュニティ形成まで、
きめ細やかなサポートで丁寧に見守っていきます。それが「クレヴィア」の信頼のお約束です。

開発から、販売、建物管理、アフターサービス、 更には入居者のコミュニティ形成支援まで。
専門的なノウハウと豊富な実績をもった 伊藤忠グループ各社がサポート。
住まいの“これから”も、 グループの総合力で守り続けます。